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| ■ 中野成樹+フランケンズ 『暖かい氷河期』公演概要
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| 横浜の隠れた非実力派、本領発揮!そのような心意気でお届けします。 |
2003年の結成以来、翻訳劇の上演にこだわり続ける、中野成樹+フランケンズが、今年の秋、およそ1年ぶりに新作を発表します。今回、主宰・演出家の中野成樹が取り上げるのは、18世紀イタリアのシェイクスピアとも称される劇作家、カルロ・ゴルドーニの「二人の主人を一度に持つと」。恋愛、結婚、仕事をテーマとした本作。演出の中野は新たにこれを、『暖かい氷河期』と名づけ、古典の香りを残しつつ、まったくの現代劇として上演いたします。
※ 出演を予定しておりました仲田真一郎が諸事情により降板いたします。かわりまして、ゴウタケヒロ(POOL-5)が出演いたします。これによりチラシ等情報に一部誤りが生じますことをお詫び申し上げます。
[中野成樹] |
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